TASKEL

いのちを守るリフレクタープロダクト

9月15日・敬老の日には、タスケルをプレゼント♪

暑さを感じるセミの鳴き声から、涼しげな夜の虫たちの合唱に
変わってきましたね〜。

そしてこの季節、夕暮れ時には早い時間から周りは暗くなり
つつあります。

そうなんです!タスケル君が活躍する季節がやってきたのです!

特に小学生などのお子さん、お年寄りの方には交通事故対策と
して反射材を身につけてほしいですよね。

9月15日・敬老の日のプレゼントにもTASKEL(タスケル)を
オススメします!


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  1. 2008/09/03(水) 10:56:50|
  2. TASKEL通信
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アメリカでTASKELを考えた(7)

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車社会のアメリカでは、TASKELくんが大いに活躍してくれそうです♪

いつかナカシマプロペラのプロペラで、
太平洋の海を渡る日が来ることでしょう〜

アメリカでの市場を確信して帰国しました。
  1. 2008/08/22(金) 09:17:25|
  2. TASKEL通信
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アメリカでTASKELを考えた(6)

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なんて便利なんでしょう!
アメリカのバスは、自転車も運んでくれます。
こういったバスが日本にも普及すれば、車の数も減るでしょうね。

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こちらは、自転車の絵がくり抜かれただけのポール。
これでも十分、駐輪場だとわかります。

日本ではつい、大掛かりな駐輪設備を作ってしまい、
使いにくくなっているケースを多く見受けます。
こんな簡単なものでいいので、街角にいくつか設けてもらえると、
自転車でも気軽に移動しやすくなりますね。


日本での自転車は、違法駐輪や歩道の通行などで悪者扱いですが、
自動車に変わる乗り物として、自転車の役割は増えているので、
是非とも共存できる街づくりを進めてほしいものです。
  1. 2008/08/21(木) 08:43:21|
  2. TASKEL通信
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アメリカでTASKELを考えた(5)

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アメリカのバスは素晴らしい!

車椅子の乗降が、スムーズにきるようになっているのです。
わたしは日本で、車椅子の人が一人でバスを乗る姿を
見たことが無いのですが、アメリカではよく見かけました。
ほとんど運転手が手助けしなくても、簡単に乗降できます。
乗客も当たり前のように、その姿を見守っています。

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街でも車椅子の姿をあちこちで見かけました。
施設では優先通路や優先席が設けられています。

車椅子でも、一人で気兼ねなく出掛けられる環境っていいですね。
  1. 2008/08/20(水) 11:07:39|
  2. TASKEL通信
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アメリカでTASKELを考えた(4)

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アメリカの車事情。

日本では取り締まりが厳しくなりましたが、
アメリカでは路上駐車をよく見かけます。
とはいえ、どこに停めても良いわけではなく、
駐車の際にはちゃんとルールがあって、
縁石の色で見分けるそうです。

 赤: 駐停車禁止
 白: 自動車の乗り降り程度の短い時間の場合のみ駐車可
 黄: 荷物の積み下ろしが目的の場合のみ駐車可能。ただし運転手の下車は不可
 青: 許可車や障害者用の車両といった指定車のみ駐車可
 緑: 時間限定で駐車可

モールや施設などに必ずある、障害者用の駐車場。
アメリカではきちんとルールを守っていました。
ルールを守ることは当たり前のことなんだけど、
日本では恥ずかしながら健常者が駐車しているのを
よく見かけますよね。。。


それから、よく晴れた日中でも、ライトオン(点灯)
している車を多く見受けました。
車側の安全意識は、どうも日本よりも高いようです。
  1. 2008/08/18(月) 10:30:12|
  2. TASKEL通信
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